任天堂に関するニュース
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品切れだった「ファイアーエムブレム大全」が増刷iNSIDE任天堂の人気シミュレーションゲーム『ファイアーエムブレム』生誕20周年を記念した本「20th Anniversary ファイアーエムブレム大全」が増刷されたようです。 「20th Anniversary ファイアーエムブレム大全」は6月30日に発売されたファンブック。 ... |
任天堂関連エントリー
任天堂めがっ…!!(>_<、)
... それが任天堂の販売戦略によって早期に買うハメになってしまったんですよね。 その販売戦略ってのが、発売開始から 1ヶ月以内 にしか貰えないポケモンの配信。 図鑑ナンバーが No.000 っていうよくわかんないやつです。 ...

任天堂、ディズニー、ジッポー…“神サポ”“神対応”は本当か?
... は立体映像に対応 ■神サポといえば任天堂? 「神サポート」とネットで検索すると、真っ先に出てくるのが、ゲーム会社「任天堂」(京都市) の対応だ。ネット上では任天堂のカスタマーサポートの良さはもはや定説になっている。 ...

『ファイアーエムブレム 新・紋章の謎 ~任天堂公式ガイドブ ...
... エンターブレイン版に遅れること数週間、小学館が発行する任天堂公式印の攻略本の発売です。 毎度毎度のことですが小学館の攻略本はお固い任天堂の精神(?)を反映してか、攻略本製作者のよくわからんコラムや、ファミ通のクロスレビューをマネ ...

任天堂ゲーム機を拾ったゴリラ
... サンフランシスコ動物園で、来園者の男の子が、任天堂のゲーム機をゴリラ舎に落としてしまったそうです。 そうしたら、まず大人のゴリラが拾い、 「これって食べられるのかしら?」 すかさず子供のゴリラがやってきました。 ...

【E3】任天堂カンファレンス
7月11日午前9時(サンフランシスコ現地時間)、任天堂はプレスカンファレンスを行う。この後、現地よりその模様を速報するのでお見逃しなく!

任天堂旅行記
世界の任天堂 ここにあり 京の不思議なお店 第三巻(by かめさん)
京の不思議なお店 探訪の旅
なんと 世界の任天堂発祥の地を発見しました。今の南区上鳥羽鉾立町ではありません。
不思議なことにこの看板 一番上は 左から読む
その下3行は 右から読みです
バンコク(Bangkok)/タイ(by hl_he_ksさん)
旅行を3日前に急遽出発決めました。
直前予約かつGW中ということで、かなりの割高でした。
ホテルは、日本で直接Webから現地ホテルを予約しました。
到着したヘルムートヤーン氏設計のスワンナプーム国際空港は、キレイですね。
(ドンムアン空港は、国内線や近隣国でのみになったようですね)
バンコクへの旅行の全体的な印象は、微笑みの国というだけあって明るく、また行きたいですね。
充実でき、リフレッシュできました。
簡単ですが、以下にまとめておきます。
●物価
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安いです。25バーツで屋台のヌードルが食べられます。
マッサージも安いので、平均1日2回以上行ってました。
最級なマッサージ店も行きましたが、それでも日本と同じ
くらいの値段かと思います。
日本でマッサージをしない人でも是非お奨めです。
●治安
→
危ない目には遭いませんでしたが、スリは多いです。
タクシーは、吹っかけられるポイントなので要注意です。
定番ですが、日本人と分かると吹っかけてきたりする人も
いますので、油断は出来ません(高級店は基本大丈夫)。
自分は、ときどき日本人でないフリをしていました。
途中でバレたこともありましたが、それでも注意力はあると
思われるせいか、変な金額や請求はされませんでした。
●街並
→
日本に比べて、明るく元気な印象を受けます。
基本的なインフラは、全て整っていますので、不自由はしないと思います。
但し、バンコク市内の渋滞はヒドイです。電車(モノレール)は便利で使えます。
道路の信号は、変わるまでのカウントダウンが付いています。
また、インターネットカフェもあり、20歳位のタイ人がデイ・トレードをしていました。
黄色服が目に付きますが、ラマ王の誕生日が月曜日=黄色が理由。
●観光
→
お寺関係が多いですが、少し足をのばせば、アユタヤ遺跡やニャチャンビーチなんかも行けます。
他にも川を下ったり、ムエタイ、象などもあります。
バンコクの中心から離れていくと、一気に昔の街並になり、貧富の差を感じます。
●夜
→
バンコク中心部の夜はにぎやかです。
毎晩3時くらいまで遊んでいましたが、面白いです。
レディボーイもいました。
タイは、風俗でも有名ですが、外国人旅行客がくるような
クラブ(音楽)は楽しかったです。
●食事
→
色々な料理店があり、普通に美味しいので困ることはないと思います。
ヌードル系は、安くて美味しいです。
中華料理は、世界どこへ行ってもありますし、無難です。
バンコク市内ですとスタバやコンビニもありますし、大戸屋とかもあります。
但し、生もの(水、氷、野菜なども)は控えていました。
●チップ
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チップはありますが、ついつい忘れてしまい、変な間が出来てしまうこともありました。
クラブのトイレで冷たいタオルをくれたり、肩を揉んでくれたりするタイ人がいましたが、チップ目当てでした。
(欧米人に怒鳴られていました)
●他
→
日本文化もサブカルチャー含めあちこちで見かけます。
(アニメ、漫画、ゲーム、女性ファッション誌、J-POP、メイド など)
宇多田ヒカルや浜崎あゆみなど、メジャーどころは若者は知っていて、
プレステ3や任天堂Wiiも持っていました。
自分は全くゲームはやらないんで、話にはついていけませんでした。
日本人に対しては、好意的でしたが、お金持ちという印象は
持たれていますね。
京都名庭100選(40) 桔梗の「天徳院」と重森三玲の「芬陀院」(雪舟寺)と「霊雲院」(by Bachさん)
この時期の一番旬な京都のお寺は、「妙心寺東林院の沙羅(さら)」と、「東福寺天徳院の桔梗(ききょう)」と、「建仁寺両足院の半夏生(はんげしょう)」です。
いずれも限定公開でなかなか見れませんが、今回の「天徳院」と、来週の「両足院」は楽しみにしています。
また、「天徳院」を含むオール「東福寺」の魅力は紅葉だけでなく、素晴らしい庭園を持っていることですが、それも「重森三玲」が関わっている新しい庭園が多いということです。
これは、日本庭園の研究をしていた重森三玲が、たまたま東福寺の造園計画に遭遇して引き受けたのがきっかけで、「方丈庭園」がデビュー作となり、その後、遺作となる「松尾大社庭園」まで数々の昭和の名作を残しましたが、その関係で特に東福寺に集中しているようです。
今が旬の「天徳院」(てんとくいん)は、通称「桔梗の寺」と言われ、白い築地塀と、青々としたスギゴケと、庭全体に満開に咲いた紫や白の300本の桔梗のコントラストが、まさにここでしか見れない風景です。
さらにこれを強調しているのが、「花頭窓」(かとうまど)からの眺めで、別名「源氏窓」と言われる窓と、花言葉が「気品」という桔梗が一体となって、「高貴な気品」あふれる1枚の絵画になっています。
ここは「三玲」ではなく「中根金作」の改修だそうです。
すぐ隣の「芬陀院」(ふんだいん)は、通称「雪舟寺」(せっしゅうじ)と言われ、山水画家である雪舟が作った南庭の「鶴亀の庭」と、重森三玲がこれを復元修復したとき新たに造った「東庭」があって、これも「鶴亀の庭」になっています。
ここでも注目は、茶室「図南亭」(となんてい)の丸窓からの眺めで、「源光庵」や「光明院」の丸窓に勝るとも劣らない素晴らしさです。
さらに東福寺を横目に見ながら「臥雲橋」を渡った所にある「霊雲院」(れいうんいん)は、重森三玲の手で修復された「九山八海の庭」(霊の庭)と「臥雲の庭」という二つの荘厳な庭が素晴らしいところです。見ただけで重森三玲と分かるような石と砂をダイナミックに組み合わせ、特に鞍馬砂という赤い砂の雲紋と白砂の砂紋は、独特の大自然というか「九山八海」の世界を力強く表現しています。
また驚くことに、ここにはロシア人捕虜の写真が展示されていて、その影響から任天堂がトランプを作ったという話や、幕末に西郷隆盛が月照とここで密議を交わしたという話もあるといいますから、京都は歴史満載です。
日本が嫌いな日本人(by reiko_shikamaさん)
過去の旅行記を紹介しちゃいます!
2004年7月29日(木)
今日から一ヶ月間、ヨーロッパ逃亡のたびに出かける。特にこれといって目的はないが、学生のうちにしかできないことをやっておこうと決めた。去年、エディンバラに二ヶ月いた。そのときに、語学学校で一緒だったイタリア人やスペイン人の陽気さが懐かしく今回の旅を決意した。本当はスペインに行きたかったが、テロなどを警戒してやめた。その代わり、フランスに行くことにした。
平日のため、成田まで一人電車で行く。重い荷物を担いでいくのはなんともやる気を奪う。次回の旅はもっと賢く行きたい。
成田で航空券を受け取る。インターネットで予約した格安航空券は、当日受け付けることになっているからだ。当日ということで、不安はあったが、簡単に受け取りができた。隣のHISカウンターはかなりの人が並んでいたので、HISで予約する人は早めに行ったほうがいいかも。航空券を受け取ったらすぐにチェックイン。そして出国審査へ。が、私はうかつなことに、手荷物の中にバタフライナイフをいれたままにしていた。どうしても捨てたくなかったので、逆流して、もう一度マレーシア航空のチェックインカウンターで預ける荷物としてもらった。去年は、手続きをすれば目的地の空港で受け取ることができたのに、テロに対する警戒が厳しくなったのだろうか・・・
10分遅れで搭乗開始。マレーシア航空はボロイと聞いていたが、そんなことはなく、むしろ今まで乗った飛行機の中で結構いいほうだと思った。というのも、一人一台テレビが付いていて、映画、ゲーム、ニュースなどから、自分の好きなオプションを選択できるからである。ゲームには、任天堂のソフトが入っていて、マリオ関係のゲームや、ストリートファイターなどができるようになっている。ひま潰しにはかなりいい。機内で隣になったのは、筑波大学に通う久美子ちゃん。目的地はフランスで、南仏の田舎で国際ボランティアをするそうだ。「お一人ですか?」彼女が声をかけてくれた。私は、経由する便に乗ったことがないので、まさか、コタキナバル国際空港でおろされるとは思わなかった。
コタキナバルから、二時間ほどでクアラランプールに着いた。なんと到着時刻が22時ちょっと前。眠い目をこすりながら乗り換える。すごく寒くてびっくりした。ヨーロッパは今年冷夏だと聞いている。はるか北にあるエディンバラの気候は?心配である。
第7回吉原宿宿場まつり 岳南鉄道のレトロな車両(by ミシマさん)
第7回を数えるという「吉原宿宿場まつり」にはじめて行って来ました。
三島からは東海道線の各駅停車で吉原駅まで行って、そこから私鉄ローカル線の岳南鉄道に乗り換えて、吉原本町駅までの短い鉄道旅行を楽しみました。
吉原は、僕が小学校時代親しんだ町で、当時はとても賑やかだった記憶があるのですが商店街はご多分に漏れずシャター通りとなっていて、時代の移ろいを感じました。
富士市では、今町興しのイベントが盛んでこのイベントも7回を数えるまでに成長し、沢山の人々を集めて、盛大に行われていて、子供たちと楽しい一日を過ごせました。
また、子供たちにせがまれて寄った、町の小さな玩具屋さんでは、なんと任天堂DSライトの在庫があって、定価販売されていたので思わず飛びついてしまいました。
任天堂の画像